市政にリアリティと説得力ある責任世代を

■ごあいさつ

 日本一ほっとできる坂戸(まち)づくりを宣言し、これからの坂戸(まち)づくりの可能性に挑戦することが、子育て・責任世代の使命だと考えております。

 私は、常にリアリティ(市民目線)と説得力(子育て・責任世代)ある坂戸(まち)づくりがこれからの市政に大切だと確信しております。

 仕事(社会における経験)をした経験がない・短い、子育てを知らない、高齢者と接する機会が少ない、借金をしたことがない。つまり現実の生活環境を感じることのできる(現実感)をリアリティ(市民目線)と捉え、大切にしていきたいと思います。

 また、教育や子育て・福祉、インフラ整備など色々な場面を聞こえの良い机上の空論で決めるのではなく、体験や経験を活かしつつ、市民の皆様の声にしっかりと耳を傾け、ホッとできる
坂戸(まち)づくりに真剣に全身全霊で取り組んでゆく所存です。「若輩者」としての強みを生かし、情熱でひた走りますので、何卒皆様の後押しを是非よろしくお願い申し上げます。

内田たつひろ  

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